Marmaduke

マーマデューク
メイン
良質な海外の様々なハンドメイドマウスピースを日本国内へ紹介した事でも知られるMarmaduke(マーマデューク)代表の宮武氏が、ヴィンテージのマウスピースや多くのハンドメイドマウスピースを扱ってきた自身の経験を生かし、素材からこだわり作り上げたハンドメイドマウスピース。どのモデルも100%ハードラバー(エボナイト)を使用し、ヴィンテージマウスピースの良さを研究したコンセプトの違う様々なモデルを展開しています。

Alto JAZZ

標準小売価格¥27,000-(税込)

Alto JAZZ
ジャズアルトサックスマウスピースの王道といった作りをしています。NYメイヤーのようなサウンドイメージをもっており、ピュアラバーの艶とダークな響きを楽しめます。

Gallery

Alto Small Chamber

標準小売価格¥27,000-(税込)

Alto Small Chamber
スモールチャンバーで一種独特の吹き心地とサウンドが特徴的です。クラウドレイキーを彷彿とさせますが、レイキーに比べコントロールしやすく、適度な抵抗感とピュアラバーの密度の濃いサウンドは非常に心地よいと思います。

Gallery

Alto Super Chamber

標準小売価格¥30,240-(税込)

Alto Super Chamber
スモールチェンバーに加え、ウインドウも四角に狭くなる作りになっており、smallchanberモデルよりもさらに ”過激”なセッティグのマウスピースです。エレクトリックの中でも埋もれない様な存在感があります。

Gallery

Tenor Medium Large Chamber

標準小売価格¥27,000-(税込)

Tenor Medium Large Chamber
マーマデュークテナーマウスピースの基本。こちらはML(ミディアムラージ) Chamberモデルになり、レスポンス重視ながらも適度なダーク感があり、多くのラバー愛好家にオススメできるモデルです。グレゴリーに代表されるような絞込みのあるチェンバーで、初心者でも充分ラバー本来のサウンドを楽しめ、上級者でもコントロール性が良く抜群の使いやすさがあります。

Gallery

Tenor Roll Over LC

標準小売価格¥27,000-(税込)

Tenor Roll Over LC
近年多くのハンドメイド系マウスピースブランドが採用しているロールオーバーバッフル+ラージチェンバーの組み合わせは、アーリーバビット期のTone Edge系のパワーとレスポンスを求めた形です。 (ロールオーバーバッフル=バッフルの先端が少し平らになっており、息のスピードが増す事によって、素早いレスポンスやスピード感のある音色につながります。)

Gallery

Tenor Medium Chamber

標準小売価格¥27,000-(税込)

Tenor Medium Chamber
TMLモデルに比べて、「パワー」や「音のスピード感」といった要素が増したミディアムチェンバーモデル。音の密度があり、やや明るめの音色は、ラバーのサウンドでありながら、ファンク、フュージョンといったジャンルでも活躍しそうです。マイク乗りも良好です。

Gallery